第1回 7月12日(土) 13時〜16時半

「子どもの記録から学ぶ ―観察の必要性とその方法」

<当日スケジュール>

13:00 開会のあいさつ
13:15 相良先生講演
14:45 グループディスカッション・休憩
15:30 まとめ:遊佐先生講演
<講師紹介>
相良敦子先生 清泉女学院大学教授。著書に『幼児期には二度チャンスがある(講談社)
『お母さんの「敏感期」』
(ネスコ/文芸春秋)ほか多数
遊佐千香子先生 大和市青少年相談室スクールカウンセラー、青山学院大学講師。
専門は発達臨床心理学。乳幼児から中学生まで、発達相談に幅広くあたる。

代表挨拶 菊地恵子


講演
「観察を楽しむーその必要性と子どもの見方」
              講師:相良敦子先生

グループディスカッション
休憩をとりながらディスカッションしました

グループごとに話の内容を発表しました

まとめ講演
「記録をとろうーその方法と実践」
            講師:遊佐千香子先生
たくさんの方のご参加ありがとうございました。

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